「赤い風車」でおいしいディナーコース
こんにちは!
久しぶりにオホーツクブルーの空が広がってあたたかな日曜の午後です。
昨日までのあの「寒さ」のせいもあり、この陽射しがとってもうれしく感じます。
しつこいようですが、我が家の庭のチューリップ、まだまだ元気です!
開花したのは、ゴールデンウイーク中の5月のはじめ・・・あれから2週間経つのに
まだ元気に咲いています。途中の寒さや雪のせいで、チルド?状態になったのが幸い?
こんなに長く楽しめるなんて思っていませんでした。が、しかし、心配事も・・・。
最初に咲いた子たちは、散ってしまったピノキオちゃんを除き元気ですが、
そのあとに続くつぼみがなかなか出てきません。葉の中をよ~くみると小さいのがあるのですが・・・。
この暖かさで一気に大きくなって無事に咲いてくれることを祈ります。
先週は、昨日の(榛)の日記にもあったように彼女がお休みでした。
いつも事務所に電話をかけると「はい、みんと編集部です」と聞こえてくる彼女の声がない・・・
事務所にも居ない(当たり前?)・・・本当にさみしかったです。
明日からは、またあの声を笑顔に会えると思うと本当にうれしいです。ね、(じ)!
(榛)、会いたかったよ~(涙&笑)
いつものように前置きが長くなりましたが、タイトルの「赤い風車」さんについて。
昨日、以前の職場の仲間、4人で北見市のレストラン「赤い風車」でディナーを食べてきました。
仲間の一人のお祝い事があったので、思い切って「コース料理」を注文しました。
前菜は「野菜たっぷりのキッシュ」、暖かいキッシュを包むのはサクサクのパイ皮。
4人で声を合わせて「お~いし~!」と顔を見合わせました。
スープは「コーンスープ」「オニオンスープ」「グリーンピースのスープ」の3種類の中から選べて、
私は「グリーンピースのスープ」。こちらも豆の香りが際立っておいしかった~。
お魚料理は「太刀魚のミルフィーユ仕立て」。柔らかくソテーされた太刀魚と
アスパラやナスなどの野菜が重なっていて、見た目にも美しくソースも最高(写真を撮るのを忘れた)。
肉料理は「子牛のトマト煮込み」。これは、ナイフを使う必要がないくらい柔らかく煮込んであり、
牛肉特有の臭みもなくて、ほんとうにほんとうにおいしかった~!
そして、メイン?のデザート。なぜデザートがメインかというと、ここでは事前にお願いしておくと
コース料理の料金+250円でデザートをホールケーキにしてくれるんです。
それを知っていたので、お祝い事ということもありお願いしておきました。
で、出てきたのがコレ!
すごいでしょ?出てきたとたん4人で声をあわせて「かわいい~!」。
ピンクと黄色のクリームで作られたバラがデコレーションされていて、まわりにも手の込んだ飾りが・・・。
食べるのがもったいないくらいでした。もちろん、食べましたけどね(笑)
ナイフを入れてみて、またびっくり!こんな感じです
スポンジケーキを薄く薄くスライスして、その間にクリーム。たぶん10層くらいあったかな?
食べると口の中で、スポンジとクリームが「ほどけていく」ようになくなります。
コース料理で「お腹いっぱい」と言っていたくせに「ぺろっと」食べちゃいました。
ほんとうに、ほんとうに、ほんとうにおいしかったでし。
気の合う4人で、おいしい食事をしならが楽しいおしゃべり・・・あっという間の3時間でした。
ここは、手ごろなお値段でおいしいフランス料理が食べられるお店。
ランチはもちろん、一品料理も充実していてミニコースにすることもできます。
コース料理は、2250円から3900円まで4種類あって、予約なしでもOKですよ。
予約しておくと、今回の私達のようにデザートをケーキにすることもできるので、
お誕生日やお祝い事の時の「ちょっとした贅沢」にいいかもしれませんね。
ぜひ、行ってみてくださいね。
【レストラン・赤い風車】北見市緑ヶ丘3丁目7-16 ℡0157-31-0070、
営業時間/ランチ11時30分~15時(LO:14時)、
ディナー17時30分~21時30分(LO:20時30分)、水・木曜定休
オホーツクからソラマチへ
こんにちは。
1週間ぶりに北見に戻った(榛)です。
東京に発つ日に雪が降り、
向こうでは会う人ごとに「まずは天候の話題から」が定番となっていました。
「北見ってどこらへん?」と聞かれると、
私は、両手の親指と人差し指で「ひし形」(北海道のつもり)を作っては
「このへん」と示して説明。
空の青いこと、空気のおいしいこと、
そして食べ物がおいしいことなどを、
北見の広告塔?となって宣伝してまわりました(笑)。
北見からのお土産は
「しんや」の「帆立燻油漬」に、「北都」の「ししゃも磯焼」、
それからテレビで話題になった「清月」の「赤いサイロ」・・・。
どれも本当に好評でしたよ。
今回の帰省の目的は
1、 一人暮らしの母の様子見。
2、 兄の家の新築祝い。
3、 息子の合格祈願のお参り。
4、 元同期会。
5、 舞台「ロミオとジュリエット」鑑賞。
6、 観光&ショッピング!
などなど予定がぎっしり。
そんな中ですがせっかくなのでと、14日に行ってきたのが「東京スカイツリー」。

開業は22日ですが、ご存知の通り、すでに周辺は観光に訪れる人・人・人。
私が母と行った翌日には、あのレディー・ガガも訪れていましたね。
間近で見たスカイツリーは、「白くてクール!」
丸い鉄骨でできた網目のくぼんで見えるあたりが、
ちょっと「サグラダ・ファミリア」の塔の部分のようで、
古いような新しいような・・・東京の空に合っているなあと感じました。
スカイツリーに併設の「東京ソラマチ」も同日のオープンに向けて準備中。
フロアガイドを見ると、グルメやショッピング、水族館、プラネタリウムなどがあって
ニュースポットになること間違いなし!な充実ぶりです。

そのフロアガイドで発見しましたよ!
北見市民をはじめ道民が知っている“あの四文字”を。
回転寿し「トリトン」がスカイツリーに出店しますね。
実際に店名をみつけるとやっぱりテンションが上がります。
お店は6階のようです。
地元企業が東京の新名所に出店なんてうれしいことですよね。
記念にパチリ。(反射して見にくくてすみません)
ほとんどの人が空にカメラを向ける中、
フロアガイドを指差して「ああ、ここおいしいのよねえ」と
周囲に聞こえるようにつぶやく私と母。
ちょっと滑稽だったかもしれません。
オホーツクの空の下で人々に愛されるお店は、
東京の「ソラマチ」でも、きっと多くの人の心を掴むことでしょう。
さて、(榛)の東京みやげ話は、また後日に続きます。しばしお付き合いください。
キラッと★コドモノヒトコト
こんにちは。金曜担当・言の葉ミニレッスンの(さ)です。
千歳の(なお)さん、昨日は丸駒温泉の紹介、ありがとうございました。
私が行ったGW後半は残念ながら雨で、(なお)さんの写真のような景色は望めなかったけど、
いつかまたリベンジしたいと思います。6月ね、了解。
♪ ♪ ♪
さて、みんと5/17号の言の葉のテーマは「豆腐と納豆、名前が逆?」でした。
(詳細は本紙をごらんください)
気にして商品を見ていると「とうふ」とかな書きしているケースが多いですね。
時々「豆富」「豆冨」と書いてあるのも見かけます。
いずれも、食品に「腐」の字がつくのを避けたのでしょうか。
また、豆腐好きでかつ潔癖症だった作家・泉鏡花は、「豆府」と表記したそうですよ。
豆腐に納豆、油揚げ、味噌、醤油、きなこ、枝豆…
和食って「大豆」の上に成り立ってるんだなあ、とつくづく思います。
♪ ♪ ♪
納豆で思い出したのは、4月下旬に北海道新聞朝刊の生活面で見かけた「子ばなし」。
◇丁寧にね
○寺亮○君(7)=北斗市
納豆のふたを見て
亮○「開けろって書いてあるけど、開けてくださいって書いた方がいいよね」
そこに書かれていたのは「開け口(あけぐち)」の文字でした。
(母の△子さん)
ん?納豆のふたに「開け口」なんて書いてあったっけ?
と思い、冷蔵庫に入っていた発泡スチロールの納豆容器で確認したら、
その商品は「あけ口」でした。
これを見て、「あけろ」だと思ったんだね、亮○君。
うーん、かわいい!
しかも「あけてください」の方がいいなんて、上品!
私はこのコーナーが大好きです。
♪ ♪ ♪
みんとの子育てページ「あおぞらカフェ」にも
「キラッと★コドモノヒトコト」というコーナーがありますよ。
みんとの場合は、ヒトコトを繰り出したお子様の写真入りなんです。
写真とあわせて読むと、かわいさ倍増。
お子様が面白いこと言ったら、すかさず書き留めて、投稿してくださいね。
子供の言葉に注目すると、子育てがもっと楽しくなるはず♪
宛先はコチラ
投稿は「みんと」配布地域内にお住まいの方に限ります。
(配布地域/北見市・訓子府町・置戸町・網走市・大空町・美幌町・津別町・遠軽町・佐呂間町)
写真がプリントの場合は、封書でお願いします。
宛先は、〒090-8655(住所不要)
北海道新聞社北見支社営業部「みんと編集部」あおぞらカフェ係
♪ ♪ ♪
最後に、読んで楽しかった本も紹介します。
『子どもの格言』
しんどう・こうすけ著
インデックスコミュニケーションズ (2006/02)刊
帯に書いてあるのは…
子どもから学ぶ新感覚の教育エンターテインメント
ママが「大きな家に住みたいな~」と
言っているのを聞いて発した格言。
「こうたろか?」(兵庫県/ライゼ君 3歳)
隣に載ってるライゼ君の写真がまたカワイー!
みんと5月18日(金)号を発行しました。
おはようございます!
お天気が続きませんね。金環日食当日の5/21の気候が気になりますが・・・。
今日のみんとは「旬のアスパラをおいしく食べよう!」を掲載。
地物アスパラが店頭に出始めました。
旬の味を(有美)がご当地調味料のアレとアレを使って、レシピを作りました。
ぜひ紙面をご覧になってくださいね。
眼福!愛のヴィクトリアンジュエリー展
天皇、皇后両陛下がエリザベス女王即位60周年祝賀行事に出席されるために
英国訪問中ですね。
先日のことですが、釧路市立美術館へ
北海道新聞創刊70周年「愛のヴィクトリアンジュエリー展」を見に行ってきました。
もともとヴィクトリア女王が統治していた19世紀の英国に魅力を感じていたのですが
今回アンティークジュエリーがたっぷり展示されるということで、
開催をとても楽しみにしていました。
王室にまつわる宝飾品は、どれもデザインが繊細でエレガント。
首飾りやイヤリング、ブローチなど、トータルであつらえてあり大振り。
金・銀細工、カメオ、モザイク、エナメル・・・と素材も豊か、技法もさまざまで見応えたっぷりでした。
ヴィクトリア女王は早くに夫を亡くし、長く喪に服した人なのですが
故人を偲んで遺髪を編み込んだジュエリーもありました。
19世紀の産業革命ではさまざまな技術が発達し、宝石や貴金属の発見があり
装身具の世界に影響を与えたのだとか。
なるほど、展示からは英国の伝統と文化、栄華のさまが感じられました。
会場にはジュエリーだけでなく、テーブルセッティングやウエディングドレスやレースなども展示され
さまざまなライフスタイルが確立された時代だったことが解説されていました。
ダイアナ元妃が24歳の誕生日にフランスの宝石商から贈られたという指輪を見ながら、
王室や貴族のファッションを想像して、束の間の夢を見てきました。
なんたって本物の女王様、王子様の国ですから♪
6月17日(日)まで釧路市立美術館(釧路市幣舞町4-28)で開催中。
月曜休館、観覧料/一般1000円、高・大学生600円、小・中300円

六花亭の喫茶室で食べた「ゆきやこんこ まじりっけなし」。
コーヒーは無料♪

阿寒湖畔と津別の間にうじゃうじゃいた鹿たち。
お食事中。
さて、今日はみんと5月17日(木)号を発行しました。
お楽しみの「漢字クイズ」はバラバラ漢字問題です 
勝手に千歳宣伝 〜丸駒温泉編〜
みなさんこんにちは!
千歳在住、みんとOG、現在「どうしん情報紙 るーと36」編集部の(なお)です。
(さ)さんは千歳にいらしてたんですね~。丸駒温泉とはうらやましい。
丸駒温泉のある支笏湖は全国有数の透明度を誇る千歳の湖。
とても深いため、日本最北の不凍湖だそうです。とか言いつつ、本当に寒い年は凍ります(笑)
と、色々言っていますが、取材以外で「丸駒温泉」には行ったことがない(なお)です。
そんな私が言うのもなんですが、とてもステキな温泉なので、勝手にPRしちゃいます!
「丸駒温泉」は、支笏湖の外周をぐるーっと走った奥にあり、昔は船でしか行けない本当の意味での“秘湯”だったそうです。
ここのお風呂はなんと言っても天然露天風呂がいいんです。
湖とほぼ同じ高さにあるため、降雨などによって水深が変わるんですよ。
こちら
取材の際に私が撮ったのですが、この時は浅めですね。
そしてこちらは夜の風景。
んー、幻想的です。
そして、こちらは展望露天風呂。
季節や時間によって顔を変える支笏湖を一望できるステキなお風呂です。
支笏湖と言えば、6月1日に「チップ」漁が解禁になります。
チップと言うのは「ヒメマス」の別名のようですね。
小ぶりですが、キレイな支笏湖の水で育った、とっても美味しいお魚です。
旬の6月にはお刺身やお寿司も楽しめるようです。
支笏湖グルメは6月がオススメ!
自然も豊富な千歳へぜひお越し下さいませ~。
以上、「勝手に千歳宣伝担当」の(なお)がお届けしました。
海老蔵の激辛スープカレー
毎週金曜日の北海道新聞夕刊オホーツク版に連載されている紙面企画
「オホーツ食う」をご存知ですか?
2009年からスタートしたこの企画は、オホーツク管内5つの支社・支局
(北見・網走・紋別・遠軽・美幌)に勤務する記者が、その地域で食べられる
オススメの逸品を紹介するものです。
その最新号(5/11夕刊)で紹介されたお店「海老蔵」(北見市山下町)
でランチをいただいてきました。
人気の天ぷら屋として有名なこのお店ですが、
記事で紹介されていたのは「スープカレー」(1,200円)
もともと常連客に出していた裏メニューだったそうですが、
口コミで人気が広がり、今では正式メニューに加わっています。
魚の骨でとったうまみたっぷりのスープに季節の魚介類が数種類。
この日は、エビ・ホタテ・イカなどが入っていました。
「うまみ」たっぷりなこのメニューですが、「辛み」もたっぷり。
メニュー名に「激辛」とうたっているだけあり、そのパンチはかなりのもの。
辛いけどクセになる、辛いものが食べたいとき(二日酔い時)にオススメです。
いうまでもなく、揚げたての天ぷらもオススメですヨ。
■ お店情報
海老蔵(えびぞう)
住 所:北見市山下町1
電 話:0157・23・9129
営業時間:昼の部 午前11時半~午後1時半
夜の部 午後5時半~10時半
定 休 日:毎週日曜日
それって『事件記者』?!
おはようございます。
晴れていると元気になる(さ)です。
道新朝刊の北見面には、記者さんたちが交代で書く名物コラム『みずなら』がありますが、
昨日15日付けの梁井朗デスクの 「新聞社」のドラマを を読んで「あらまー!」と思いました。
つい先日、夫と「刑事ものはすたれないけど、新聞記者のドラマってこの頃ないよね~」と話していたところだったからです。
念頭にあるのはテレビでやっていた『事件記者』。
調べてみると、はじめはNHKだったんですね。
1958年 – 1966年に放映されたそうですので、私の幼児期に始まり、小学校の頃に終わったわけですが、
あの白黒の画面の雰囲気を不思議とよく覚えてるんです。
その後、続編が民放で作られたり、映画にもなったそうです。
新聞記者は当時花形の職業だったということで、「大河」にひけをとらない人気ドラマだったそうですね。
少年時代、記者もののドラマに感激してNHKの記者になったのが、あの池上彰さんだという話もあります。
さて、梁井デスクのコラムには…
「昔のドラマには、たばこをのみながら両脚を机の上に載せ部下の記者を怒鳴り散らすデスクの役が
よく登場していた。さすがに今どきこんな恐ろしい上司はいないが、
物語の舞台として新聞社は、さまざまなエピソードがあり、十分面白いと思う」
とあります。
私が駆け出しライターの頃(だいぶ前)はいましたよ、そういう人!
当時、東京でしたが、編集プロダクションから派遣されて、新聞社のある部署でアルバイトしていました。
ほとんどは資料整理の仕事でしたが、あるとき、「記事を書いてみろ」ということになりました。
新聞じゃなくムックみたいなものでした。
ドキドキしながら書いて提出したら、そのデスクはチラッと見て「書き直し!」と怒鳴り、原稿をビリビリに破いて、
あろうことか、パーッと空中に撒いたんです。
私はあわてふためいて拾い集めました。
何しろ、当時は原稿用紙に手書きでしたから、元の原稿は大事でした。
(さ)「どこがいけないんですか?!」
(デスク)「自分で考えろ!」
(さ)「は???」
何回か提出し、やっとOKが出た記憶が…。
やはり、こういう場面もないと、ドラマとしては面白くないかな。
新聞記者のドラマがなくなったのは、もしかして…
不必要に恐ろしい鬼デスクがいなくなったせい…?
なーんて、冗談はさておき、新聞社のドラマがあったら、見ますよ!私も。
整体通い
猫背なのと、パソコンに向かう時間の長さのせいで
肩こりがひどく、ここしばらく整体に通っています。
こり固まり過ぎて
「先生、もしかして意地悪してる?」というくらい
さらっと触られただけで痛い…
適度にストレッチもこなしてはいるものの
運動嫌いがひびいているのか
少しずつしか改善されません。
すっきり晴れ晴れする日が
早く来るといいなぁ。
ジャックと・・・
こんにちは!
今日も北見は寒いです。昨日は晴れたものの風が冷たい・・・
いつになったらあのポカポカ陽気が戻ってくるのでしょうか?
先日、友人からとってもかわいいメールが届きました。
その主役はこの子。名前は「まめ」ちゃん。
彼女によると一目ぼれしていまい「衝動買い」したそうです。
家に帰ってご主人に怒られたのですが、その時に
「私は宝石も洋服もバッグもいらない!」とタンカを切ったそうです。
まぁ、これだけかわいかったらそうなるのもわかります。
ちなみにこの子は、プードルとジャックラッセルテリアのMIXだそうです。
名前の由来は、もともと彼女が飼っているワンちゃんが
ジャックラッセルテリアの「ジャック」なので、
「ジャック」といえば「ジャックと豆の木」というつながり・・・(笑)。
ちょっと笑っちゃいました。それにしてもかわいいわ~。


















