おいしく食べて元気になりましょう!

こんにちは!8月最後の日曜は、夜中の更新です。

北見では、昨日のお昼に雷&ゲリラ豪雨がありました。

横殴りの大粒の雨で、2~3m先が見えないくらい…。

今日も気温が上がらず、雨も降るようです。体調にお気を付けくださいね。

 

金曜号のみんとは、「この夏の疲れをおいしいものを食べて取りましょう!」

ということで、野菜ソムリエプロの(有美)によるレシピをご紹介しました。

2品ご紹介しましたが、どちらも簡単でおいしそう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カツオのお刺身の和え物(左)は、熱々ご飯に乗せて丼ものにしてもOK!

モロヘイヤのそうめんは、オクラや納豆、キムチを足すとよりスタミナアップに!

ぜひ、作ってみてくださいね。

 

最近私が食べたスタミナアップメニューはこちら!

 

レーブカフェさんのホットドッグ

「レーブドッグ」です。

パンの間には熱々のソーセージ、

上には玉ねぎやベーコンのみじん切りと

ケチャップ&マスタード乗っています。

おいしかった~。

 

 

 

パンも噛み応えがあって、結構ボリュームがあります。

テイクアウト用のラッピングもおしゃれ!でしょ?

最近のお気に入りです。テイクアウトは他にもいろいろあるので行ってみてね。

「Reve cafe」北見市美芳町8丁目3-18、

0157-11-0000、営業時間/11時~19時、水曜定休

 

最後は、いつもの北海道コンサドーレ札幌の話題。

昨日は首位のFC東京相手に1-1と引き分けました。

競合相手に、先制されたのを追いついたので合格点をつけてあげましょう!

(なんで上から目線なんでしょうね・笑)。

がんばれ!北海道コンサドーレ札幌!

ぶんちゃんが絵本に!

おはようございます。(榛)です。

久しぶりの青空となりました。

連休明けの仕事で怒涛の1週間を過ごした方は

のんびりしたい週末かな?

 

さて、

北海道新聞社のキャラクター「ぶんちゃん」。

みんと読者の皆様にも愛されているあのぶんちゃんが

なんと絵本になりましたよ!

ぶんちゃんのぼうけん

 

 

 

 

 

 

タイトルは「ぶんちゃんのぼうけん」。

なんでも知りたがるぶんちゃんが、

お友達と一緒にワクワクドキドキの冒険に出発するお話です。

物語は北海道新聞社が創作、

絵は札幌在住のイラストレーター、高橋美紀さんが担当しています。

 

山や川、大きな空。

大自然を舞台にぶんちゃんの冒険が始まります!

 

 

定価1404円。各書店および道新販売所で販売中です!

問い合わせは、道新北見支社営業部℡0157-24-4455(平日9時30分~17時)まで。

 

ぜひお子さんと楽しんでくださいね。

 

昨日発行のみんとの「今週のプレゼント」にもなっていますよ♪

詳しくはみんと8/23(金)号をご覧ください。

 

では、よい週末を~。

 

 

 

 

 

北見市ほか1市7町に配布 みんと8月23日(金)号を発行しました。

今日23日は「処暑」だそうです。一日一日、秋に近づいていますね。
23日発行のみんと、特集は「夏のつかれたお腹におすすめレシピ」と題してレシピをご紹介しています。

 
そして、なんと!道新の”あの”キャラクターに近況報告が…。
読者プレゼントもあるのでどうぞお楽しみに。

 
この週末は、各地でイベントが行われますね。
みんとを参考にお出かけください。

オンネトー湯の滝へ

こんにちは。金曜日(さ)です。

北海道は夏休みも終わり、夏の思い出をまとめておきたい時期ですね。

皆さんはどんな夏だったかな?

うちは15年ぶりに新しい車(初めての軽)が来たので、装備が珍しくて、

みんな運転したがり、近場でドライブを楽しみました。

私は、常に燃費が表示されるのが面白いです。

7月下旬にNHKブラタモリで放映されていた「オンネトー」。

「最近行ってないね」という話になり、8月4日に行ってきました。

 

チミケップ湖

 

 

 

 

 

 

 

 

 

北見からまずチミケップ湖へ。

良く晴れて風がない日。

湖がものすごく透き通っていました!

周辺が全部映っていました。

チミケップへ行く山道は道幅が狭いので、

軽だと楽でしたが、

砂利道のガタガタが直接響くし、安定が悪い感じでした。

しかたないですね。

 

道の駅あいおい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昼食は阿寒湖畔でラーメンと予定していたのですが、

空腹に耐えられず、道の駅あいおいへ。

お蕎麦屋さんで昼食。

デザートにくまやき。

賑わっていました!

 

湯の滝

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はい、湯の滝です。

オンネトーは水の色が相変わらず美しかったけど、

一路、湯の滝の駐車場へ向かったので、写真は撮らず。。。

駐車場から森の中を片道1.4キロ歩くと湯の滝に出ます。

蒸し暑くて、この20~30分がハードでした。

温泉水が滝となって流れているのですが、ここは世界でただ1か所、

陸上でマンガンが生成される場所。国の天然記念物です。

滝の下の池には、かつては人為的に放された外来の熱帯魚(ティラピアやグッピー)がいて、

マンガン生成に欠かせない藻を食べてしまうということで、

駆除事業が進められてきました。

ついに今年1月「根絶」ということになった次第。

確かに池には魚がいませんでした。

うちは子供が幼いころから、ここの熱帯魚を見るのを楽しみに通っていたので、何か淋しい風景でした。

まあ仕方ないですね。

 

津別キノス

 

 

 

 

 

 

 

 

 

帰りは今年4月にリニューアルオープンした「つべつ木材工芸館・キノス」に寄りました。

キノス=木の巣!

いい名前ですね。

地元の小学4年生が考えた案が採用されたそうです。

「鳥の巣のようにみんなが集まる場所になることへの願いを込めて」

ということで、木の遊び場は、たくさんの子供や大人で賑わっていましたよ。

6月22日の当ブログで(榛)が写真をたくさんアップして紹介していますので、ごらんください。

奥の木工作品を展示してあるコーナーで、

係の方に、東京オリンピックのメダルケース(山上木工)の

お話など聞かせていただきました。

開催まであと1年を切り、今まさに急ピッチで制作が進められているそうです。

ほんとに素敵な木のケースですよね。

以上、ぐるっと日帰りドライブ話でした!

チミケップもオンネトーも紅葉の季節も素晴らしいので、

皆さんもお出かけください♪

北見市ほか1市7町に配布 みんと8月22日(木)号を発行しました

第4木曜日はみんとを発行しています。

今日発行のみんとでは、井内法子さんのコラム「おもしぇーの見えだげ?」と、北野えるかさんの「風便り」と、中面には「ナンバープレイス」やいろいろな催し案内を掲載しています。

 

そして、いつもは金曜日に掲載することが多い

読者のお便りでつくるページ「みんとくらぶ」もこの号でご紹介しています。

テーマは「我が家の夏バテ解消法」、参考にしてみませんか。

 

かわいいペット写真にも癒されますよ。

今週のみんともぜひご覧くださいね!!

 

落花生

  お盆も過ぎて毎日、暑い本州でも何となく空が高く、秋を感じるようになりました。

そんな秋の便りなのか、以前住んでいた静岡県富士宮市の友人より毎年楽しみにしている「落花生」が

送られてきた。

 落花生といえば、千葉県が全国生産量第一位、約8割を占めています。

ですが、私の中では「落花生=富士宮」。

なぜなら、初めて茹でた落花生を食べたのが「富士宮」。

運動会といえば、どの家庭を見てもお弁当には茹で落花生。「邪道だ!運動会といえば枝豆でしょ!」と

言い張ってきたのに、8年も住んでいると、お口もその土地の食べ物に慣れるのですね~。

気が付くと茹で落花生の虜になっている自分がいる。

運動会にもビールのお供にも落花生。周り見渡せば落花生畑が広がり、生活の一部に「落花生」がありました。

 ところが千葉県に越してきて、ぱったり食べなくなってしまい、毎年、富士宮から送られてくる落花生で満足している生活に。

この毎年1回だからこそ、楽しみでまた、美味しさも格別なのかもしれませんね。

 さてさて、そんな落花生(親切なことに茹でてくれたものを送ってくれる)を早速頂きました。

う~ん、この絶妙な塩加減!最高です!この落花生を食べると、そろそろ夏も終わりなのかな~と

感じるのです。

             「いらっしゃい秋さん、よろしくね!」

第33回ビホロ100kmデュアスロン

18日、美幌町で今年33回目になる「ビホロ100kmデュアスロン大会」が開かれました。

みなさん、デュアスロンという競技はご存じでしたでしょうか。トライアスロンは、水泳、自転車、ランニングの3つの合計タイムで争われますが、デュアスロンは、水泳を抜いた自転車とランニングの2種目で競われるものです。

大会当日、台風が心配されましたが、曇り空で気温も20度前後と絶好の好コンディションの中、270人の選手が参加。オホーツクの空の下、一斉にスタート。

メインレースは、最初に10キロのランニング、次に80キロの自転車、最後にまた10kmのランニングの100キロで争われました。

男子は順天堂大学の伊藤将隆さんが初優勝、女子の部は、ソチ五輪スピードスケート代表で、美幌町職員の藤村祥子さんがなんと4連覇。自転車で大きくリードされて、今年は無理かな~と見ていたら、なんと最後のランニングで逆転。さすがオリンピックアスリートです。感動しました。

選手は苦しそうでしたが、この日が酷暑でなくてよかったと本当に思いました。

四連覇の藤村祥子さんと初優勝、伊藤将隆さん。精悍な感じしますよね~

 

 

,

バスチー。

一時、コンビニスイーツでも
有名になったバスクチーズケーキ。
 

 
近所のコンビニでたまに買っていましたが、
最近はめっきり置いている数も減り、
「なんだかな。。。。」と。
 

 

友人の誕生日にスペイン料理を食べに行ったら、
デザートにバスクチーズケーキが出てきて、
「おー、ひさしぶりっ」とパク。
 

 

ん?これ(柊)の知っているバスチーと違う。
チーズ感が強くて、デザートというよりは、
きちんとしたお料理の一品。
 

 
本場はこういうレシピなのかな?と思っていました。
 

 
翌日。いただいたケーキの中に
バスチー発見。
パク。
 

 
あ、これもおいしい。
でも今まで食べたどれとも違う。
 

 

それぞれの家庭の味!みたいな感じで
いろんなレシピが存在するのかな?
なぞです。

台北食べ歩きの旅~!

こんばんは。

お盆休みもあっという間に過ぎ、

今日からまた頑張って働いています!!

 

今年のお盆休みは、お友達と台湾へ行ってきました。

台湾ってどんな国なのか、よく調べもしないまま渡航しましたが、

私の行った台北はびっくりするほどの大都会でした。

札幌よりもずっとずっと大きく、有名なブランドのお店がたくさんあって、

車もバイクも人もいっぱいいました。

タクシーの運転手さんに聞いたら、台北だけで500万人くらいいるそうです。

 

さて、台湾と聞いて思いつくものといえば、やはりタピオカでしょうか?

台湾の人たちは自動販売機で飲み物を買うよりも

タピオカやフレッシュジュースを買うことの方が多いそうで、

いたるところにタピオカ店やジューススタンドがあります。

価格も、日本だと何百円もしますが、

数百円で買えるのでとってもリーズナブルでいいなと思いました。

 

 

 

 

 

 

台湾でもう一つうらやましいなと思ったのが、

新鮮な南国系フルーツが思う存分食べられること。

屋台では、その場でフルーツをカットして出してくれますが、

甘くてみずみずしくて、本当においしかったですよ。

 

それから、小龍包も格別でした!!

今回は、せっかくの初台湾だったので、有名な「鼎泰豊」というお店を予約しました。

予約をしたので待ち時間は30分弱で済みましたが、

ふと待ち時間の表示をみたら、なんと100分!

お店の前は、人でごった返していてものすごい喧噪~^_^;

 

肝心のお味ですが…

間違いなく今まで私が食べた小龍包の中で一番おいしかったです。

薄皮の中には、肉のうま味が染み出たスープがたっぷり!

皮を破ってジュワーっと出てくる瞬間がたまりません。

実は私は猫舌ですが、この時ばかりは熱さを我慢して

はふはふと頬張りました。


 

 

 

 

 

ちなみに、店内では職人さんが懸命に小龍包を作っている様子を見ることができます。

熟練の職人さんの技は、見ていて飽きることがありませんでした。


 

 

 

 

 

今回は3泊4日の旅でしたが、

台湾のおいしいものをいっぱい食べて大満足!!

まだまだ食べたいもの、見たいものがあったので、

またいつか行きたいなぁと思います。

中高生の皆さん、新聞切り抜き作品コンテストに応募しませんか?

こんにちは!8月3回目の日曜日です。夏休みもあと少し…なのかな?

今は草木も眠る丑三つ時…こんな時間の更新です。

 

昨日は北海道コンサドーレ札幌が8-0という快勝を通り越した大勝!

今までの決め切れなかったうっ憤を晴らすかのようでしたね。

8点も取るなら、前の試合に2点ぐらい…と、つい思ってしまいます。

この勝利で勢いをつけて、また、勝ち続けてほしいものです。

 

 
さて、今日は道新からのお知らせです。

北海道新聞では、北海道の中高生を対象とした

新聞切り抜き作品コンテストを実施中で、現在作品を募集中です。

このコンテストでは、テーマに沿って切り抜いた新聞記事を台紙に配置し、

自分の意見を書いて1つの作品を制作します。

この取り組みを通じて、情報収集能力を伸ばし「社会に対する興味・関心を

育てる」ことや複数の事象を関連付けて、創造的に「情報を編集する力を育てる」

ことが期待できます。テーマは、気になるニュースについてなら何でもOK!

応募された方には、もれなく図書カード500円券をプレゼント!

ニュースの「イマ」を切り抜いて、斬新な作品を作ってみませんか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<取り組み方>

①幅広いジャンルの新聞記事を切り抜いて収集する。

②収集した記事の中から自分が興味・関心を持ったテーマを決める。

③テーマに沿った新聞記事をピックアップする。

④台紙(A2サイズ以上、白色)に全体の構成(レイアウト)を考えながら貼り付ける。

⑤切り抜いた作品のタイトル(見出し)を決めて台紙に記入する。

⑥切り抜いた記事についての意見や感想などを台紙に記入する。

 

<取り組み支援>

・ウェブページを開設しコンテストのご案内をいたします。

ウェブページアドレス https://campaign.hokkaido-np.co.jp/shinbunkirinuki/

・作品応募キットを進呈します。

希望者に台紙(A2サイズ)とパンフレットをセットにした「作品応募キット」を

無料でお届け、特設ウェブページで受け付けます。

 

応募要項は次のとおりです。

対象は、北海道在住の中学生、高校生(個人の応募が対象となります)。

応募票(パンフレットに掲載)に必要事項を記入のうえ、作品裏面に貼り付けて、

丸めずに2つ折りや4つ折りした状態で下記の送付先までお送りください。

※応募票がない場合は、「作品の見出し、学校名、学年、お名前、

自宅のご住所、電話番号」を作品裏面に記載してください。

台紙は、A2サイズ以上。縦横どちらでも可。
(A4用紙を4枚貼り付けて、台紙にしても構いません)

応募締切は、10月31日(木)必着です。

 

<送付先>

〒060-8711
札幌市中央区大通西3丁目6
北海道新聞社販売局「新聞切り抜き作品コンテスト係」

 

<参加賞・表彰>

・応募者全員に参加賞(図書カード500円券)を贈呈

・優秀賞5作品(高校生の部、中学生の部)に賞状と記念品を贈呈

応募作品について

・作品の著作権は北海道新聞社に帰属します。

・応募作品や入賞者名簿、写真などは新聞や電子媒体に掲載することがあります。

・応募作品は、原則としてお返ししません。

 

<お問い合わせ先>

北海道新聞社 販売局企画チーム TEL 011-210-5427

主催 北海道新聞社、後援 北海道教育委員会

パンフレットはこちらからダウンロードできます→【パンフ】新聞切り抜きコンテスト

ぜひ、挑戦してみてね。