きたぽん、迷う~


こんにちは。

土曜日担当になった(さ)です。

お天気がパッとしませんね。

寒いし、これが蝦夷梅雨でしょうか。

オホーツク海高気圧からの冷たい湿った空気で、時折雨が降ったりやんだり。

私は雨が降る前に頭痛や息苦しさ、だるさにおそわれます。

最近は「気象病」とか「天気痛」ということで認知されてきていますね。

低血圧だと、特に不定愁訴が多いようです。

私もじっと我慢しているより、身体を動かして血圧をあげるとちょっとマシ。

お天気に文句言っても仕方がないですが、早くパーッと晴れてほしいものです。

* * *

さて、「キタポン」。

北見市民の皆さん、もう使いましたか?

きたぽん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

政府から配られたガーゼマスク(いわゆるアベノマスク)に同封されて届きました。

昨日のブログによると、(榛)はすでに使ったんですねー。

昨日かおとといの朝刊に、キタポン取扱店の出ているチラシが

折り込まれていました。

大きなチラシは3枚もあって、見れば見るほど迷う~

迷うのも楽しみのうちかなー?

新型ウィルスの流行で大変な飲食店を応援しようという趣旨なので、

何とか7月末日までに使いたいものです。

* * *

みんとには「難読漢字」というミニコーナーがあり、私が担当しているのですが、

昨日6月19日号に掲載になったのは「大姥百合(おおうばゆり)」でした。

森の中を歩いていると、突然現れる背の高い植物。

きれいな緑白色(りょくはくしょく)の花がたくさんついていて、

出合うとドキッとします。

私が知っているのは緑が丘森林公園の森の中なのですが、

今はまだ蕾です。

 

大姥百合

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大姥百合、去年のも

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

右側の枯れているのは去年のもの。

これはこれで、オブジェに使われたりしますよね。

大姥百合が咲いたら、また写真アップしたいと思っています。

ところで、この花の名前になぜ「姥(うば)=おばあさん」という言葉が

入っているのか?

それは「みんと」の紙面をご覧くださいね。

ではまた♪