るべしべ白花豆料理コンテスト結果 ~みんとまつり~

3月2日の「みんとまつり」には大勢のみなさんにご来場いただきましてありがとうございました!

端野町公民館での初めての開催でしたが、盛会のうちに終了することができました。

そんな中、「第1回るべしべ白花豆料理コンテスト」の決勝大会が開かれ、最優秀賞には佐藤千鶴子さんの「白花豆入りサラダ巻き寿司」が選ばれました。

白花豆を巻き寿司にするという独創性と白花豆を生かした見栄えが評価が高かったポイントです。とくにたたいた梅と卵焼きと合わせたものは、酸味が利いてとてもおいしかったと声が上がりました。

北海道新聞社賞には、東京からお越しの宮地義之さんの「ザワー白花豆」を選びました。

作り方がとっても簡単で、味的には私の好みに一番合いました。今度、晩酌のアテに作ってみようと思います。

みなさんも北見の特産「白花豆」を自由に料理に取り入れて、ぜひ食卓の彩りを豊かにしてみてはいかがでしょうか。

「白花豆入りサラダ巻き寿司2種」

〈材料3~4人分〉
・米2合 ・雑穀米大さじ2 ・合わせ酢(酢大さじ3~4、砂糖大さじ2、塩小さじ1/2) ・厚焼き卵(卵4、だし汁大さじ2、砂糖大さじ1/2、塩ひとつまみ、めんつゆ小さじ1) ・A(ゆでた白花豆50g、きざんだ大葉5枚、たたいた梅2) ・B(ゆでた白花豆50g、シーチキン1/2缶、マヨネーズ大さじ1、めんつゆ少々) ・ほうれん草 ・めんつゆ大さじ1/2 ・だし汁大さじ1 ・塩サケ1切れ ・焼き海苔2~3枚 ・大葉(かざり用)5枚
〈作り方〉
①米は研いで雑穀米と一緒に炊飯器に入れ、分量の水を入れて30分ほど置いてから炊く
②合わせ酢を合わせておく。塩サケは焼いてほぐしておく。ほうれん草はゆでて冷水に取り、水気を絞ってめんつゆとだし汁につけておく。AとBをそれぞれ作っておく
③卵焼きを作る。材料をすべてボウルに入れ、焼いておく
④炊き上がったご飯に合わせ酢をまわし入れ、切るように混ぜて酢飯を作る
⑤巻き簾に焼き海苔を乗せ、④のご飯を平らに伸ばしながら乗せ、卵焼き、A、ほうれん草、ほぐしたサケを乗せ、手前から巻いていく。もう1枚は卵焼き、B、ほうれん草を乗せ、同様に巻く
⑥お好みの厚さに切って盛り付けて出来上がり

「ザワー白花豆」

〈材料(3~4人分)〉
・白花豆150g ・キャベツ250g ・サラミ50g ・穀物酢(白花豆酢でもよい)大さじ2 ・はちみつ(白花豆みつでもよい)大さじ1 ・オリーブオイル大さじ1 ・からし(チューブ)少々 ・塩コショウ少々 ・パセリ(ふりかけ用)
〈作り方〉
①サラミを細かく切る
②酢に白花豆とサラミをつける
③キャベツを少し広めの千切りにする
④なべにオリーブオイルを入れ、キャベツと①、はちみつ、からし、塩・コショウを入れてそのまま中火で汁気がなくなるまで炒め煮る
⑤お皿に盛り付けてパセリを散らしたら完成

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空港スイーツ。

友人の見送りでひさしぶりに新千歳空港に行きました。

しばらく足を運ばなかったこともあって、
新しい店がいろいろオープンしていました。

美味しいものはほんと、心まで豊かにしてくれますね。

写真は、きのとやの「札幌農学校プレミアム」と
RINGOの「アップルパイ」。

札幌農学校プレミアムは、新千歳空港限定商品。
クッキーの間には、北海道産バターのクリーム、
北海道の余市町産のリンゴが入っています。

RINGOのアップルパイは、
サクサクの生地の中にはカスタードクリームとリンゴが入っています。

RINGOは、きのとや社長の息子さんが東京など5箇所で展開しているお店。
ベイクや、バタープレスサンドも息子さんの手掛けているブランドです。

札幌農学校はきのとやさんの商品だけど、
このお店のつくりを見た感じ、
プレミアムも、息子さんの発案なのだろうなぁという感じ。
やり手ですねぇ。

新しい気持ちで♪

週の始まり月曜日。

寒さを感じる1日でした。

今日は、みんとまつり前に先送りしていた今週発行の紙面づくりに追われました。

(今週は木曜、金曜と発行します)

展示コーナー

みんとまつりのステージのプログラムはどれも楽しいものになりましたが

今回特に貴重だと思ったのは、「北海道新聞のカメラマンによる撮影裏話」。

二人ともトークショーは初と言うのが信じられないほど流暢に

裏話を披露してくれました。

報道カメラマンならではの視点やこだわりの話にはプロ意識の高さが感じられました。

またこういう機会があればぜひ話を聞きたいものです。

 

イベントが終わったらもう3月になっていました。

年度末も残りわずか。

みんとまつりを一区切りとして

編集部一同、また新たな気持ちで紙面づくりに向き合いたいと思います。

まつりの後に残ったのは…

こんばんは!日曜担当の(ぷう)です。

3月になっちゃいましたね~。そして今日はひなまつりなんですね。

みんと編集部は、昨日行われた「みんとまつり」の準備で2月は大忙し。

昨日の夜のご苦労様会で(榛)が、「2月って何してたっけ?」と

つぶやいていましたが、本当にあっという間に過ぎてしまいました。

そんな(榛)をはじめとする、編集部・道新北見支社の頑張り、

そして出展者様のおかげで、無事みんとまつりを終える事ができました。

 

会場が北見市端野町公民館で、北見自治区の中心からは離れていたので

「お客様がきてくれるだろうか…」と心配しましたが、開場と同時に人・人・人・・・

最後までお客様が途切れることなく、また、大きな事故やケガもなく終了。

本当に楽しい時間を過ごす事ができました。

ご来場いただきました皆様、本当にありがとうございました。

 

こちらはフィナーレの「お菓子まき」の様子。

アップダウンさん、ぶんちゃんなどが

お菓子を盛大にまきました。

たくさん取れたかな~?

 

 

 

 

 

 

楽しかったみんとまつりが終わって残ったのは・・・「筋肉痛」でした。

前日に会場設営をする時に、(榛)と道新の(ま)と3人で床に目印をつける

いわゆる「バミリ」というのをしたのですが、メジャーで長さを計ってテープを貼って…。

立ったり座ったり…つまり、屈伸運動を繰り返したせいなのか、太ももがパンパン!

夕べも(ま)と「太ももが痛い…これはバミ痛だね」と話ていたのですが、

今朝起きたらそれが悪化…歩くたびに太ももが…(涙)

翌日よりも翌々日のほうが悪化するって、やっぱ●のせいかしら~(笑)。

 

さて、話題は変わって!

昨日は、サッカーJリーグの第2節の試合がありましたが、我が愛する

北海道コンサドーレ札幌が浦和レッズに快勝しました!

ちょうどゲームが始る時間は、みんとまつりの後片づけででんやわんや。

そんな中、アップダウンの阿部さんが「コンサ、勝ってるよ!」と教えてくれてました。

その言葉に元気をもらって、後か片づけを終えて家に帰ると、ちょうどゲーム終了!

今季から新加入の鈴木武蔵が2ゴールを決めてくれましたよ!

いや~良かった!本当に良かった!

これで9日(土)のホーム開幕戦に弾みがつきます。

当日は、アップダウンのお2人による「スタジアムTV」もありますので、

ぜひ、開幕戦を応援に行きましょう!もちろん、私も取材に行きますよ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ということで、まつりの後の筋肉痛を抱えながら新しい週が始ります。

みなさんからたくさんの元気をいただいたので、それにお応えできるよう

楽しい紙面をお届けしますので、これからもみんとをよろしくお願いします。

ツイッター始めました

どうしん情報紙 みんと で、ツイッターを始めてみました。
https://twitter.com/doshinmint

よろしくお願いします<(_ _)>

みんとまつり

大勢の方のご来場ありがとうございます。

ミントリガー登場

未公認ヒーロー、ミントリガー登場

みんとまつり

みんとまつり開催です。

ぶんちゃんハッピを探せ!

おはようございます。(榛)です!

 

いよいよ本日、「みんとまつり2019」の開催となります。

朝から会場で準備して、皆様のお越しをお待ちしております。

みんとまつり2/28号

 

 

 

 

 

 

おととい発行の「みんとまつり特大号」はご覧いただけましたか?

大抽選会に参加できるスタンプラリーの台紙が付いているので

ぜひ会場にご持参ください。

ステージのタイムスケジュール、会場のご案内なども盛り込まれているので

あると便利ですよ。

1面には、北見バスの時刻表を掲載していますので参考にしてくださいね。

 

 

さ~て、私もみなさんにお会いするために、

ドレスに着替えて・・・、ヘアも整えて、メイクアップしなくっちゃ!!

 

な~んてね。裏方なので必要ないですね!(笑)

ぶんちゃんのハッピを着ている中に私も紛れています!

会場で探してみてね。

見つけた時の合言葉は・・・。

 

 

 

「髪切った?」

 

 

 

タモリさん風でお願いします!(笑)

 

 

 

みんとまつりで会いましょう♪

設営完了
2時間ほど前に、端野町公民館で会場の前日設営を終了しました。

編集部もみんとショップを開店し、遠軽町白滝のfu-soraのパン、

夕陽ヶ丘ベーカリーさんのパンにツムラさんのツムラーメンを販売します。

明日はたくさんの笑顔に会えますように!

私たちにぴったりの美しいお花

かつてみんと担当(ど)であり、みんと麻雀クラブ(!)の師匠でもあったH氏からお花が届きました!!

設営時、店名ポップを貼る時に「ここに師匠がいてくれたら・・・・!」と

編集部一同しみじみとしました。(背が高いのです)

師匠の分まで明日、がんばります!!