アジャタ(AJTA)体験!

今日も本当に気持ちのよい快晴sun
本日の担当は、早く (人生の) 春を迎えたい(ど)がお送りします。

先週末の2月20日(日)に訓子府町スポーツセンターで開催された
「第9回オホーツク玉入れ選手権大会」に職場の仲間と参加してきました!

「玉入れ」と聞くと、小学校の運動会でおこなわれるものを想像されると思いますが・・・
今回参加した競技玉入れは想像をはるかに超える、まさに「スポーツ」でした。

競技としての玉入れは、道北の和寒町が発祥の地といわれており、正式名称は
「アジャタ(AJTA)」と呼ばれています。
アジャタは高さ4メートル12センチ(ジュニアは2メートル80センチ)
のかご(アジャタバスケット)に100個のボールを入れる速さを競う競技。
制限時間は4分間で、まず99個の小さいボールをかごに入れ、最後に1個のアンカーボールを入れれば終了です。

出場人数は6名で最低4名から出場できます。

我々が参加した一般の部には、地元の訓子府町からはもちろん、北見や美幌・紋別から
総勢31チームが参加。優勝賞金の10万円を目指し、白熱のバトルを繰り広げました。

大会数日前に同僚からの誘いを受けて出場を決めた(ど)でしたが、
玉入れは小学校でも経験済みだし、学生時代は野球をかじっていたので「意外と
できるかも・・・」なんて特に練習や下調べもせずに当日を迎えると・・・

まず、会場にどーんとそびえ立つバスケットの高さにジャブをくらい、(高すぎる・・・)

そして、練習している選手たちを見てノックアウトヽ(´Д`;≡;´Д`)丿

そこには、ボールを10個1組にして投球する光景
(しかも1回の投球でほとんど入る!!)が広がっていたのでした。。。
ボール(おてだま)をひとつずつ投げ入れる小学校時代の玉入れを想像して参加した、

(ど)達でしたが、このハイレベルさに動揺を隠しきれず、「来年頑張ろうか」と戦意喪失してしまいました。

そんなローテンションで迎えた予選1回目 ( 2回できるのです(´~`) )
案の定玉はまったく入らず、、、迫りくる制限時間と余裕綽々で全て入れ終わる周りのチームを尻目に焦燥感だけが募り、見事失格!!

自分達の不甲斐なさにさらに落ち込みました。

迎えた2回目。
この時訓子府で小さな奇跡が起こったのでした☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*

1回目で体が何かを掴んだのか緊張が取れたのか、意外にもボールがすいすいと
バスケットに吸い込まれていくではありませんかΨ(`∀´)Ψ
終わってみると、3分50秒! 
見事制限時間内に100個のボールを入れ終えたのでした。

結果は、31チーム中29位。
因みに1位のチームは20秒台という恐ろしいタイムをたたき出していました。

初めはどうなることかと思った今回の玉入れ選手権。
終わってみると、心地よい達成感と全身筋肉痛を味わえる有意義なイベントでした。
(全身運動を伴うので、ダイエットにもオススメかも・・・)

9月には発祥の地、和寒町で全日本大会が開催されるそうです。
同僚と本格的にチームを結成し、いつかは入賞を・・・と目論む(ど)なのでした。

 

 体験レポートありがとう!最近の(ど)の皆さんは体育会系ですネ!先日の北海道新聞朝刊でも某記者のブルームボール体験記事が掲載されていましたしネ!若いな〜(じ) 
     

富士山の日

2月もそろそろ終わり、なんとなく気分も春めいたきた季節になってきましたね(んっ、こっちだけ?)

さて、ここ私の住む静岡県は、全ての県民が富士山について学び、
考え、思いを寄せ、富士山憲章の理念に基づき、後世に引き継ぐことを期する日として、2月23日を
「富士山の日」と定め、学校関係がお休みなのです。そう、お休みは学校だけで、大人はお仕事ね(笑)。
大人も休ませてくれよ~なんて思っているのは私だけなのかもしれないけれど、休みの子供のお昼を
心配しなくてはいけなく、まったく余計な日を作ってくれたこと…なんてボヤいたり…。

そんなわけで、町は富士山にちなんだイベントなども多く、子供たちも学校からの宿題で
富士山にちなんだ、作文やら俳句やら習字などなど…何かと忙しい一日に。

と、いうことで今日は富士山のお話を少ししますね。
とは言っても、富士山はもとは四つの山から形成されているとか
富士山の山自体をご神体として信仰があったとか
富士山の雪解け水が長い年月をかけて麓に湧き水みちなど
富士山にまつわる話はたくさんあります。

私にとっての「富士山」は…

ただの山…?

そんなことを言ってしまうと地元の方に怒られてしまいますね…

富士の麓に移り住み、この春には6年目を迎えます。
「ただの山」と言いながらも…不思議ですね~。毎日「今日は富士山見えるわ」
「今日は富士に笠がかかっているから雨降るかな?」、もちろん「今日の富士はキレイ!」などと
意外に気にしている自分がいたりしています(笑)。
これも、私の気持ちも住めば都状態になっているのかしら?なんて時々ふと思うときがあります。

そういうこともあれば逆に、富士山を見て悲しくなるときも…
それは、年に1回から2回ほど子供夏休みなどに合わせて長い期間、実家に帰省し
富士宮に戻ってきたときです。

新幹線に乗り換えどんどん富士山が近づいて、自宅近くの最寄の駅に降ります。
そこから自宅までの一本道は富士山に向かって長く続く道。まさに富士山に登る
イメージで見たくなくても目に入るっといった感じ。「あぁ…戻ってきてしまった~」と、
現実を受け止めなければいけない時間なのですね~。
この時だけは、柄にもなく本当に悲しくなってしまい気分が落ち込んでしまうのです。
でも、その時にこそ強く強く「あぁ、私は北海道が北見が好きなんだな~」と、実感する時でも
あるのですね(愛・笑)。

富士山を眺め、キレイだな~と感動したり、なんで私はここに住んでいるのかしら?と
悲しくなったり…心忙しくしていますが、これも経験!と、日々頑張る私なのであります。

と、いうことで、今日2月23日「富士山の日」の富士山をご覧ください!
今日も綿帽子をかぶった見事な富士山でしょ!この雪はゴールデンウィークくらいまで
あるでしょうかね。それを過ぎると夏富士といって黒~い富士山にその姿を変えてしまい
ますからね~今が見ごろの季節なのですよ!

札幌スタイル

札幌のまちのブランド力を活かし、
さまざまな企業や人材が連携してビジネスを産み出していく、
ネットワーク型の産業を育てる取り組み「札幌スタイル」。

時折、道新の紙面に記事が載ることもあるので、
ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんね。

「札幌スタイル」のコンセプトは「自然と都市が共生」。
例年秋に、札幌ならではの完成製品を公募し、
11〜12月にかけて審査、
翌年1月発表という流れで発掘される商品は
ユニークで創造性が高いものばかりです。

過去には、ふたと保冷剤が一体化したランチボックス「GEL-COOL(北海道シリーズ)」や、
雪の結晶をした紙石けん「初雪」などが認証されています。

札幌駅直結のJRタワー展望室の入口には、
「札幌スタイル」の情報発信拠点「札幌スタイルショップ」があり販売展示、
地下鉄大通駅コンコースにはショーケースがあり、
札幌スタイルとして認証された製品を中心にディスプレイされています。

写真は雪と氷のキャンドルシリーズ「Progressive Candle」(福井優子さん)の作品。
「フロストピラー」など、凛とした札幌の冬をイメージしデザインされたキャンドル
約200本が美しくディスプレイされています。

大通駅コンコース・ショーケースでの展示は
2月28日(月)までですが、
札幌スタイルショップでは展示販売されていますので
機会があったらぜひ覗いてみてください♪

● 札幌スタイルショップ
営業時間 10時〜20時(年中無休)
住所 札幌市中央区北5条西2丁目5 JRタワーイースト6階展望室エントランス
電話 011-209-5501
http://www.city.sapporo.jp/keizai/sapporo-style/index.html

親子カーリング体験会

こんばんは。(みぃ)です。

すっかり投稿が遅くなってしまいましたcoldsweats02

先週末の2月19日(土)に、

どうしん情報紙みんと「親子カーリング体験会」の2回目が行われ、

10組20名の親子が参加してくださいました。

前回同様、皆さんとても楽しそうに体験していましたよ。

体験会の報告は、来週のみんとに掲載しますのでお楽しみに!!

さて、今年度はじめて企画したみんとの親子カーリング体験も、

残すところ3月12日(土)の1回となりました。

今回、都合が合わなくて参加できなかった方、ぜひご応募ください。

応募要項など、詳しくは今週のみんとに広告が出ますので、

そちらを参考にしてくださいね。

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北見に住んでいても、カーリングをすることなどないだろうと思っていた私ですが、

今季、縁あってカーリングをする機会に恵まれました。

正直、ルールもよく分からず、カーリングって面白いのかな?と半信半疑で臨んだのですが、

なかなかどうして、奥の深い面白いスポーツなのですね。

思い描くようにうまくストーンを投げられない自分に苛立ち、

せっかくいい位置にストーンが止まっても、相手のストーンにはじき出され悔しい思いをしたり…

今季4回体験をしましたが、まだまだ試合に出られるようなレベルではないので、

もっと練習をして、ストーンをドンピシャの位置に投げてみたいと思うのです。

 

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おがわちからチャペルコンサートへ

昨夜行われた、おがわちからさんのコンサートへお邪魔して

写真を撮影してきました。

おがわさんのコンサートについては、みんと1/7号の記事で告知させていただきましたが

私が会場に足を運ぶのは初めてでした。

今回の会場は、夕陽ケ丘チャペル。超満員でした。

昨年の11月に初めてこの会場でコンサートを行い

観客から再演をと熱望されて実現したというコンサートです。

登場から、おがわさんの美しさ、あでやかさに圧倒され

チャペルに響く歌声とオルガンに魅了されて帰ってきました。

チケットを買って観客として来るべきだった・・・と反省デス。

おがわちからチャペルコンサートvol.2

みんとのレシピについて

おだやかな日曜の午後です。

今日は、先日注文したお気に入りのバンド「C.N.BLUE」のライブDVDが届き

それをBGMにノリノリの(ぷう)です。ヨンファもいいけど、やっぱりジョンシンがカワイイ~!

ああぁ~、先月の名古屋のライブを思い出すわ~。また行きた~い!

 

 

おっと、冒頭から話がずれましたが、今日はみんとのレシピについての裏話を・・・。

2月10日(金)号のフロントは、「ギョーザ鍋」の特集でした。

スープごと食べる野菜たっぷり「スープギョーザ鍋」とあっさり味の「ネギ塩ギョーザ鍋」。

寒い季節にぴったりの、二つのお鍋、もうお試しいただけましたか?

みんとでレシピを紹介する時の基本は「手軽で簡単、おいしい!」の3つです

手軽=身近にある材料でなるべく安く

簡単=料理初心者でもつくれるようなて手順で

おいしい=もちろん、これが一番大切!

 

 

では、どううやって記事をつくるのか・・・

まずは、定期的に行われる編集会議で、毎週号のフロント企画を決めます。

その中で季節や行事にあった料理を決め、のトレンドなどを取り入れながらメニュー決定。

編集部のメンバーは全員主婦なので、普段の自分の経験なども踏まえて

「あ~でない、こ~でもない」と意見を出し合います。

そうして大体のメニューを決め、レシピ&制作担当の(有美)に連絡。

大体のことを伝え、あとは彼女におまかせします。

(有美)は、編集部の中でも一番の料理上手&写真上手!

いつも想像以上の出来上がりとなり、みなさんにお届けしているのです。

 

今年の元旦号の「アレンジレシピ」では、

「栗きんとん」をスイートポテトに変身させてくれました。

これも編集会議で「お節料理の中で、栗きんとんが余る・・・」という意見を反映したもの。

 

手前味噌ですが、いつも思うのは(有美)の写真がきれい&料理がおいしそうなこと。

記事する前に味について聞くのですが、(有美)は必ず「おいしかったですよ!」

作った本人が言うだから間違いない!ということで、自信を持ってご紹介しています。

ぜひ、みなさんの食卓でみんとのレシピを活用してくださいね。

 

みなさんからのリクエストもお待ちしていますので、編集部までお寄せください。

雪やこんこ♪

こんにちは

住宅物件の間取りを見るのが大好きな(榛)です。
みんとには、たくさんの不動産情報が載っていますよね。
平面図を眺めては、頭の中で立体化させ
あれこれ空想していますheart02

けっこう好きな方多いですよね。夢がありますものhouse

 

さて、2月22日は「猫の日cat」。
18日号のみんとの特集は「猫・ネコ・ねこ大百科」でしたね。

 

ということで、我が家の犬dogの話。
(「振り」が下手ですっみませ~~んsweat01

夕べもかなりの雪が積もった北見。
先週末も大雪となりました。なぜ週末に集中するのかしら?down

 

大雪に喜ぶのがうちのP(黒ラブ♀4歳)。

庭の除雪をしていると待ちきれなくてもう大変ですsign03

dog「はやく出して~~notes

黒ラブPちゃん1

ドアを開けたと同時に飛び出し、

黒ラブPちゃん2
雪にわざわざ顔を突っ込み、
フガフガしています。

黒ラブPちゃん
猛ダッシュで駆け回っては雪にダイビング!を繰り返すこと数回。

 

普段は暖房のきいた部屋でぬくぬくとお昼寝をしているのに
雪が積もった時は本当に元気なPです。

 

それでも、遊ぶだけ遊んで寒くなると
今度は
dog「はやくおうちに入りたいよ~~~sweat01

黒ラブPちゃん4

っと、室内のトイレ(シート)に駆け込みます(笑)dash

 

 冷えたようです(笑)

子どもみたいですhappy02

 

愛犬との暮らしは楽しいですdog

 

 

みんと2月18日(金)号を発行しました。

今日の北見は小雪が降っていますsnow

昨日水たまりが出来ていたアスファルトの路面も

今日は真っ白です。

さて、今日は2月18日(金)号を発行しましたnote

2/22の「猫の日」にちなんで、みんとでも猫特集を企画しました。

蛭子陽太さんの素敵なイラストをお借りして、レイアウトしました。

先日行われた「高校生美術展」で展示されていた蛭子さんの作品に一目惚れ。

イキイキと描かれたネコちゃんたちの中から

どれを使おうか迷いに迷いました。(ほんとはもっと使いたかったのですが)

この場で申し上げるのもなんですが、ご協力ありがとうございました。

今号も催し情報や食べ物情報を掲載しました。

どうかお楽しみくださいませhappy01

打楽器だけの「ブリュ・ネージュ」

金曜当番の(さ)です。

今日の北見は、朝から静かに、雪が降り積もっています。

さて、昨日の「みんと」2/17(木)号に

パーカッショングループ「ブリュ・ネージュ」第3回コンサート開催

の記事が掲載されました。

「ブリュ・ネージュ」は、北見市内の高校から東京や札幌の音大などに進んだ

学生さんで結成されたパーカショングループです。

もとは北見市内の小・中学校や高校の吹奏楽部で打楽器パートを受け持ち、

「部活」に飽き足らず、さらに専門的に打楽器の勉強をしてきた皆さんです。

「ブリュ・ネージュ」というグループ名は、

フランス語のブリュ(音)とネージュ(雪)を組み合わせ、

ふるさと北見をイメージして作ったとのこと。

オホーツク地方は吹奏楽が盛んで、全国的にも高レベルにあるようですが、

こうしたグループは全国的にも珍しいのではないでしょうか。

第1回コンサートは2008年の1月6日、北見芸術文化ホールでした。

3年前、見に行かれた方もいるのでは?

というのは、会場は400人以上の観客で満杯になり、

メンバー感激のデビューコンサートになったからです。

第1回

写真は第1回コンサートのラスト、全員で舞台挨拶という場面です。

皆さん、大勢の皆さんを前に力を出し切って、嬉しそうですね。

第2回コンサートは1年後の2009年5月5日、やはり北見芸術文化ホール。

このときは、ジャンベやカホンなど珍しい打楽器が登場する曲、

ひとつの大太鼓を3人の奏者が囲んで演奏する曲などもあり、

見ための面白さも加わって、より成長した姿を見せてくれました。

第2回

写真は全員でアンコールの「コパカバーナ」を演奏するようす。

マリンバなどの鍵盤楽器がメロディを奏で、太鼓系の打楽器が迫力を出します。

打楽器だけで1つの曲を作り上げるようすは、目にも耳にも新鮮な驚きがあります。

そして第3回となる次回は3月25日(金)。

毎年メンバーが変わっている中、今回は新メンバーが2名加入し、

現役音大生+卒業生の計9名が出演します。

メンバーの山瀬哲郎さんのコメントです。

「住んでいる地域が離れていたり、働いている人もいて、全員が揃うのは

本番間際になると思いますが、最高の演奏、パフォーマンスをお客さんに

お届けします。ぜひ!会場にお越しください」

コンサートの詳しい内容は…

●とき…3月25日(金)開場18:00、開演18:30

●ところ…北見芸術文化ホール・音楽ホール(北見市泉町1丁目2-22)

●入場料…大人700円、高校生以下500円(前売・当日とも)

●チケット取り扱い…北見芸術文化ホール(℡0157-31-0909)、

北見市民会館(℡0157-23-6266)

「ブリュ・ネージュ」の皆さん、

当日に向けて準備をがんばってくださいね。

学校の部活やサークルで吹奏楽に取り組んでいる皆さん、

音楽ファンの皆さん、

「打楽器だけの音楽って何?」と不思議に思っている皆さん、

春休みの1日、芸術文化ホールへ出かけてみませんか?

音楽好きの(さ)は、

全員で演奏するというラベルの「ボレロ」を楽しみにしていますnote

みんと2月17日(木)号を発行しました。

今日の北見市は曇り空cloud 

気温高めなのか、編集部事務所から見下ろす駐車場には水たまりが見えます。

さて本日、2/17(木)号を発行しました。

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今号は、月に1度のお楽しみクロスワード「パズルタイム」を掲載happy01

催し情報やコラム、子育ておしゃべり広場「あおぞらカフェ」など内容盛りだくさんです。

なお「あおぞらカフェ」では、随時お便り募集中!!

子育てサークル情報大歓迎です。

メールでの投稿は、こちらへ    mail

 

「ハンバーグフライ」

写真は、先日食べた洋食屋さん「マルシェ」の「ハンバーグフライ」。
今年の元日にテレビで生放送されていたマルシェさん。
紹介されていた「北見オホーツク塩焼きそば」を食べようと心に決めていたのに
つい別なものを頼んじゃった・・・次回リベンジ。

 

「カジュアルレストラン マルシェ」
北見市北進町7丁目5-12電話0157-23-6510
営業時間11時〜22時、水曜定休